撮影許可書発給申請



受付は大会開催1ケ月前から開催1週間前までとします。その期限以外の申込み
については断り無く申請を無効とさせていただきますので注意してください。

大     会     名 開催日 申請可能日 主催者
開始日 終了日
2008年度
第19回全日本年齢別大会 4/17-20 3/17 4/10 JTA
オリンピック二次選考会 4/17-20 3/17 4/10 JTA
オリンピック最終選考会 6/1 5/2 5/24 JTA
第36回全日本ジュニア選手権大会  7/24-27 6/25 7/17 ジュニア
第45回全日本選手権大会 10/25-26 9/26 10/18 JTA
第14回全日本トーナメント大会 11/21-23 10/22 11/14 JTA
2008JOCジュニアオリンピックカップ 12/13-20 11/14 12/06 JTA


1. スチール写真の撮影は、報道機関及びJTA総務部広報委員会指定者以外は全面禁止とする。
2. ビデオ撮影は、選手の技術向上を目的とした撮影のみの許可とし大会開催1週間前までにJTAホームページに撮影許可を申請し大会受付時に許可書発行負担金1000円と引き換えとする。
  申請できるのは、参加団体単位とし個人の申込、参加団体以外は受け付けない。
  申請枚数は制限しない。当日の発行はいたしません
  但し報道機関については別に定める。
3. 大会運営側は、撮影エリアを設定する。
  但し報道機関については大会競技委員長の許可があれば撮影エリア外の撮影も可能とする。
4. 2で記載した理由により、撮影物については、JTAホームページ、JTA出版物以外の掲載は認めない。撮影者または被写体者関係のホームページ等への掲載も認めない。
但し撮影被写体の者から要請があれば検討する。事後承諾は認めない。
  報道機関については、報道目的の使用を認める。
選手の人権を保護するため、制限を設けます。関係者のご理解ご協力をお願いします。

競技会・演技会におけるカメラ(ビデオ)撮影の制限
報道関係者の制限
本会が主催する競技会・演技会では報道関係者のカメラ(ビデオ)撮影は以下のとおり制限する。ただし国際体操連盟が主催する競技会はその定めによる。
(1) 報道関係者の資格は、運動記者クラブ、写真記者クラブ、日本雑誌協会、国際スポーツ記者協会、日本スポーツプレス協会、スポーツニュース協会、テレビニュース映画協会に加盟会員者を原則とする。
(2) 事前申込制とし、会場受付で身分を証明するものを提示するとともに、許可証と社を表示した腕章などを着用し定められたところで撮影するものとする。また、必要な場合は器材の確認に応じるものとする。
(3) 上記の事項が遵守されない場合、取材を拒否するものとする。

上記の内容全てに承諾された方のみ申請を許可いたします。

各団体でまとめて申請してください。受付での引き換えは各団体まとめて
引き換えます。また、当日の引き換えは申請枚数とさせていただき不要
になった枚数も引き換えていただきます。

申請競技会名称
(必須)
競技会参加団体名
(必須)
申請者お名前
(フルネーム・必須)
申請枚数
(必須)
メールアドレス
(必須)


必要事項をご記入いただき、「確認」ボタンを押してください。


   カレンタ大会・選手 普及・広報 資格・登録 協力団体 情報公開 リンク