平成15年度第2回会員総会 平成15年2月29日午後2時-午後4時5分「岸記念体育会館」
第1号報告 スポーツ振興基金の補助金について
第2号報告 競技部事業中間報告について
第3号報告 第41回全日本選手権大会予選免除者について
第4号報告 準ナショナルメンバー認定について
第5号報告 強化認定選手について
第6号報告 2004年INDO PACIFIC CHAMPIONSHIP 参加について
第7号報告 全日本選手権大会におけるユーロトランポリン使用一本化について
第8号報告 オリンピック強化対策指定選手の見直しについて
第9号報告 全日本ランキング決定方法見直しについて
第10号報告 選手委員会要望 No6 今後の世界選手権代表選手の選考について
第11号報告 普及部事業中間報告について
第12号報告 国際部事業中間報告について
第13号報告 中間決算報告について
第14号報告 アテネオリンピック女子出場枠決定に伴う二次選考会及び最終選考会について
 詳細な報告の後、異議なく了承された
第1号審議 審判認定講習会受講料値上げについて
協次の項目を含め審議の結果、異議なく承認された。
1.受講料 1種5000円、2種4000円、3種3000円、研修2000円。
2.受験料 3000円。
3.認定料 2000円。
4.資格変更手数料1000円。
第2号審議 全日本選手権大会のスポーツ振興基金助成金廃止に伴い参加料の見直し及び経費削減について
次の項目を含め審議の結果、異議なく承認された。
1.個人  8000円
2.シンクロ  6000円
3.団体  6000円
第3号審議 全日本選手権大会決勝0点スタートの見直しについて
審議の後、採決の結果、「総合得点(第1自由演技+第2自由演技+決勝演技)で順位を決定する」との提案が認められ承認された。
第4号審議 競技部事業計画について
 審議の結果、異議なく承認された。
第5号審議 普及部事業計画について
 審議の結果、異議なく承認された。
第6号審議 国際部事業計画について
 審議の結果、異議なく承認された。
第7号審議 平成16年度予算案について
 審議の結果、異議なく承認された。
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平成15年度 第4回臨時理事会 平成16年2月29日 午前10時より午後1時40分 「岸記念体育会館」
第1号審議 平成16年度予算案について
審議の結果、平成16年度よりスポーツ振興基金からの全日本選手権大会への補助金が支出されなくなったことを鑑み、平成16年度(単年度)に限り大会援助金50万円を支出する。
このことにより、収入の部5、協賛金(2広告料)を50万円増に訂正、支出の部、事業費1、団体活動補助を50万円増に訂正することを含み承認された。
第2号審議 日本協会における役員の在職年齢の制限について
審議の結果、現状どおりとし、変更しないことで承認された。
第3号審議 JOCオリンピック強化指定選手制度に伴う強化スタッフの推薦について
審議の結果、推薦方法は変更しない。なお、強化スタッフ名簿は事前に理事会に報告することで承認された。
第4号審議 世界大会における選手遠征補助について
審議の結果、現状どおりとし、変更しないことで承認された。
第1号報告 第41回全日本選手権大会予選免除者について
第2号報告 準ナショナルメンバー認定について
第3号報告 強化認定選手について
第4号報告 2004年INDO PACIFIC CHAMPIONSHIP参加について
第5号報告 全日本選手権大会におけるユーロトランポリン使用一本化について
第6号報告 オリンピック強化対策指定選手の見直しについて
第7号報告 全日本ランキング決定方法見直しについて
第8号報告 選手委員会要望No.2、No.4について
第9号報告 選手委員会要望No.5について
第10号報告 選手委員会要望No.7について
第11号報告 東日本選手権大会におけるユーロの併用使用について
第12号報告 ダブルミニトランポリン競技の強化対策について
第13号報告 オリンピック強化対策指定強化選手選出方法について
第14号報告 ワールドカップシリーズ参戦について
第15号報告 普及部事業中間報告
第16号報告 国際部事業中間報告
第17号報告 中間決算報告
第18号報告 JOC強化事業について
第19号報告 JOC強化スタッフ(医・科学スタッフ)について
第20号報告 アテネオリンピック女子出場枠決定に伴う二次選考会及び最終選考会について
 詳細な報告の後、異議なく了承された
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平成15年度 第2回理事会 平成16年2月8日 午後1時10分より午後5時30分・日本協会事務局
1号報告 スポーツ振興基金の補助金について
事務局より説明があり、前回の理事会での決定どおり新規事業を16年度内に検討することで異議なく了承された。
2号報告 文部科学省よりの問い合わせについて

事務局より説明があり、一部訂正(8月13日;「ひとりの理事」を「大阪府協会」に)の後異議なく了承された。

3号報告 競技部中間報告について
日競技部長より説明があり、意義なく了承された 
第1号、第3号報告を総会報告事項とする。
第1号審議 審判認定講習会受講料値上げについて
協次の項目を含め審議の結果、異議なく承認された。
1.受講料 1種5000円、2種4000円、3種3000円、研修2000円。
2.受験料 3000円。
3.認定料 2000円。
4.資格変更手数料1000円。
第2号審議 全日本選手権大会のスポーツ振興基金助成金廃止に伴い参加料の見直し及び経費削減について
次の項目を含め審議の結果、異議なく承認された。
1.個人  8000円
2.シンクロ  6000円
3.団体  6000円
第3号審議 全日本選手権大会決勝0点スタートの見直しについて
審議の後、採決の結果、「総合得点(第1自由演技+第2自由演技+決勝演技)で順位を決定する」との提案が認められ承認された。
第4号審議 国際大会参加の機会を増やすことについて
審議の結果、基本的な考え方としては了解されたが、具体的な内容、方法に関しては今後さらに検討を加えることで保留事項とした。
第5号審議 第23回世界選手権大会選考について
審議の結果、競技部に対して事情説明をすることで異議なく承認された。
第6号審議 今後の世界選手権大会の代表選手の選考について
審議の結果、「日本代表選手選考基準作成委員会」を新設し、その構成メンバーを競技部内の各委員長(5名)に、伊藤直樹、岩下真樹の両理事を加えた7名とする。また、ここで作成された基準原案は、平成16年10月開催予定の理事会に提案されることで承認された。
第7号審議 競技部事業計画について
審議の結果、異議なく承認された。
第8号審議 普及部事業計画について
審議の結果、異議なく承認された。
第9号審議 国際部事業計画について
審議の結果、異議なく承認された。
第10号審議 ナショナルコーチ制度導入案について
審議の結果、継続的に考えていくことで承認された。
第11号審議 競技部会の部員に2名以上の理事を採用する案について
審議の結果、競技部長に一任することで異議なく承認された。
第12号審議 日本協会・国際部におけるオリンピック出場資格関係翻訳に関するその責任と混乱に対する国内最終選考会(審判構成)の見直しと改正について
審議の結果、国際部長には継続して業務を遂行していただくことで承認された。
* 第1号、第2号、第3号、第7号、第8号、第9号審議を総会審議事項とする。
第6号審議は総会報告事項とする。
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平成15年度 第1回広報編集会議 平成15年9月23日・日本協会事務局
第1号審議 広報52号の編集について
        発行日 平成15年11月20日
        原稿締切日 平成15年10月20日
                 世界選手権・世界年齢別大会・スポレク 11/7
                 全日本選手権 11/10
        最終校正日 11/11 ホームページで確認
第2号審議 広報53号の編集について
        発行日 平成16年2月末日
        原稿締切日 平成16年2月10日
        最終校正日 2/15 ホームページで確認
第3号審議 広報54号の編集について
        発行日 平成16年6月末日
        原稿締切日 平成16年6月10日
        最終校正日 6/15 ホームページで確認
第4号審議 ホームページの協力について
        各専門部により積極的にホームページ掲載に協力。
        競技会(全日本主催大会)の過去成績の収集に協力依頼
第5号審議 その他
        要覧に掲載の定款、各専門部規程、登録関係、シャトルゲーム
        等の固定掲載分は要覧から削除し、日本協会規程集として全会
        員に配布、毎年印刷する要覧のページ数を削減する。
        理事会に提案する。
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平成15年度 第1回理事会 平成15年10月15日・日本協会事務局
1号報告 スポーツ振興基金の施行に関する研修会について
スポーツ振興基金の施行に関する研修会について事務局長が内容を詳細に報告した後、次の3事項を含め、協議の結果これを了承した。
1.本年度まで補助金が交付されてきた全日本選手権大会、強化合宿は今後対象外になる可能性がある。
2.仮に対象となっても一定の限度額が設けられる可能性がある。

3.今後の事業について検討・審議を必要とするため本件を審議事項に追加することとした。
2号報告 2003JOCジュニアオリンピックカップトランポリン大会について
ジュニアオリンピックカップトランポリン大会補助金について事務局長より詳細に説明があり、次の1事項を含め協議の結果、これを諮り了承した。
1.昨年度20団体に対し2千万円の補助金が支給されたが本年度は0円である。
3号報告 財団法人日本体操協会表彰について
日本体操協会表彰について事務局長より同協会功労賞受賞者として本協会の宮田和久副会長が決定した旨の報告があり、次の1事項を含め協議の結果、これを了承した。
1.専務理事より、今後は表彰委員会(仮称)を新設し対処する。
4号報告 協力会社・協力団体について
協力会社・協力団体について事務局長より詳細に説明がなされ、次の2項目を含め協議の結果これを了承した。
1.現在掲載されている都道府県協会名に関して理事長名で掲載する。
2.ホームページ上では担当者欄を削除する。
5号報告 競技部事業中間報告について
事業中間報告について競技部長より説明がなされ、未報告事項を追加補足説明し、これを了承した。
6号報告 第23回世界選手権大会出場選手決定について
世界選手権大会出場選手決定について世界選手権大会出場選手決定について競技部長より詳細に説明がなされ、次の1事項を含め異議なく了承した。
1.女子シンクロ第2ペアは齋藤幸恵、半本ひろみに決定した。

7号報告 第40回全日本選手権大会、2003JOCジュニアオリンピックカップトランポリン大会出場予定者について    

出場予定者について競技部長より報告があり、これを異議なく了承した。
8号報告 普及部事業中間報告について
事業中間報告について普及部長より詳細に説明がなされた後、未報告事項を追加補足説明し、これを異議なく了承した。
9号報告 国際部事業中間報告について
事業中間報告について国際部長より詳細に説明がなされ、次の2項目を含め協議の結果これを了承した。
1.国際大会の服装問題およびヨハンセン選手救援基金の金額報告(4万ユーロ)
2.国際大会関係文書の発送窓口一本化については検討・審議を必要とするため本件を審議事項に追加する。
10号報告 平成15年度中間決算報告について
平成1541日より平成15930日までの中間決算報告を事務局長が詳細に説明した後、これを異議なく了承した。
1号審議 仲裁条項採択について
仲裁条項採択について事務局長が詳細に説明した後、審議の結果次回理事会継続審議事項とすることを承認した。
2号審議 専務理事・各部長の通信費について
専務理事・各部長の通信費について事務局長が詳細に説明した後、次の2事項を含め審議の結果これを諮り承認した。
1.専務理事に対し活動費10万円(平成15年度)を支給する。16年度以降については改めて考慮する。
2.競技部長、国際部長に対し月額5000円(平成15年度)を上限とする通信費を支給する。ただし、本年度は各部費用で賄う。16年度以降は当初予算に盛り込む。
3号審議 2004年アテネオリンピック代表選手国内選考方法について
アテネオリンピック代表選手国内選考方法について競技部長が詳細に説明した後、審議の結果一部訂正の後、次の1事項を含めこれを諮りこれを承認した。
1.国内最終選考競技会を国内最終選考会に名称を統一する。
追加第1号審議 スポーツ振興基金からの補助金申請について
報告事項よりの審議事項としてのスポーツ振興基金からの補助金申請について、事務局長が詳細に説明した後、審議の結果、次の事項を含めこれを諮り承認した。
1.本年度までの事業を継続して申請しつつ新規事業を検討する。
追加第2号審議 国際大会関係文書の発送窓口一本化について
報告事項よりの審議事項としての国際大会関係文書の発送窓口一本化について、審議の結果、事務局・競技部・国際部により一本化に向け最大限の努力をはらうことで承認した。
追加報告
1.西日本協会の新会長に竹山 裕氏が就任した。
2.全日本選手権大会のユーロ・トランポリンの使用限定について検定品製造工場会より了承の回答があった。
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平成15年度 第1回臨時理事会平成15年8月23日・秋田県田代町民体育館会議室
第1号審議 大阪府協会より提出された異議申立てについて。
異議申立てについて、本臨時理事会において申立てを受理し審議するがを諮り、異議なく承認した。
第2号審議 本臨時理事会におけるオブザーバー(供述人)の参加について。
阪南大学監督である岩下由利子氏を本臨時理事会のオブザーバー(供述人)としての参加を岩下眞樹理事より要請があり審議の結果、これを諮り異議なく承認した。
第3号審議 岩下由利子競技部員の意見供述について
岩下理事の趣旨説明の後、討論に入り塩野副会長と競技部長より以前の選考メンバーと選考方法および平成10年度第2回理事会以降の選考メンバーと選定方法について中立公正な立場で選考してきたとの説明があった後、岩下理事の要請により、同選考委員会委員として参加していた岩下由利子競技部員の発言を許可することを議長が諮り異議なく承認した。
第4号審議 選考委員会メンバーの理事会承認の有無について。
事務局より選考委員会メンバーの選定は平成10年度第2回理事会の決定事項との報告があり、また選考委員メンバーは当該議事録制作理事より選考メンバーの有効性は継続との意見があり、審議の結果、これを諮り次の1事項を承認した。
1.委員会のもち方・選考方法・決定方法を早急に再検討する。
第5号審議 選考委員会開催資料の欠如と本来の推薦枠意義の違った観点の協議について
岩下理事より、選考委員会開催に際し協議に必要な資料の欠如と本来の推薦枠意義と違った観点で協議した委員がいた可能性に関した意見が述べられた後、塩野副会長より再度、選考委員は中立公正な立場で選考してきたとの説明があった後、補足説明として競技部長が推薦枠の選考基準としては(@ナショナルメンバー、A準ナショナルメンバーB1次予選・2時予選の結果)を改めて説明したが、審議の結果、結論まではいたらなかった。そこで、岩下理事より本第2回臨時理事会を再選考委員会として設置する要請があり、第6号審議として審議することとした。
第6号審議 再選考委員会の設置について
岩下理事よりの再選考委員会設置要請のもとに議長が全出席理事の意見を求め、塩野副会長より年齢別選手権の選考委員会を含め、以前の選考委員会決定事項の有効性まで問われる事態になりかねないとの意見があり、慎重に時間をかけて発言内容を整理しながら審議を重ねた結果、ワールド・カップの2戦・3戦の結果(上位・同位は合計得点上位)により女子の推薦枠のみ決定するとの案が検討された後、次の2事項を承認した。
1.再選考委員会の設置は認めない。
2.最終選考委員会決定案(A)と、ワールド・カップ決定案(B)の2案をもとに採決する。

第7号審議 選考委員会決定案とワールド・カップ案の決定方法について。  

各案の決定について審議の結果、次の2事項を承認して無記名投票で決することとし出席理事全員に投票用紙を配布し投票に入った。
1.以前(年齢別選手権の選考を含め)の選考委員と選考方法、および第23回世界トランポリン競技選手権の推薦枠を含む男子と同大会女子3名までの選考は全て有効とする。
2.日本代表女子推薦枠のみ本臨時理事会で決する。
投票の結果B案のワールド・カップ第2戦(ベルギー)と第3戦(チェコ)の合計得点上位選手を推薦枠に該当する選手とする。ことに決定した。
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平成15年度 第1回 会員総会 平成15年5月29日 午後1時から午後2時 日本協会・事務局
第1号議案 平成14年度事業報告について

別紙の平成14年4月1日より平成15年3月31日までの事業報告を事務局が詳細に説明した後、これを諮り満場一致で異議なく承認した。

第2号審議 平成14年度決算報告について
別紙の平成14年4月1日より平成15年3月31日までの決算報告を事務局が詳細に説明した後、つづいて監事監査の結果報告を事務局長が詳細にした後、これを諮り満場一致で異議なく承認した。
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